ダッフィーはサインが2018年も書けない理由は?日本と香港の違い?

ディズニー好きの人には、さまざまなコレクション愛を持っている人がいます。

シーズンごとにデザインの変わるミッキーやミニーのぬいぐるみやぬいぐるみバッチを亜コレクションしている人もいれば、ディズニーリゾートの中で作ることができる銅製メダルをコレクションしている人もいます。

また、キャラクターとの写真、もしくはキャラクターのみで写った写真をコレクションしている人もいれば、キャストさん(従業員)の写真を集めている人もいます。

そんな中でも、少し前からキャラクターからサインをもらってコレクションをしているという人が増えてきました。


*画像はイメージです。画像と本文と直接の関係はありません。

ディズニーランドやディズニーシーではさまざまなキャラクターと会うことができますが、お話したときにお願いすればサインをもらえることもあるのです。

各キャラクターそれぞれ個性あふれるサインは見ているだけで面白いので、専用のサイン帳に書いてもらう人もいれば、自分のバックやポーチなどに書いてもらうという人もいます。

ディズニーシーでしか会うことができないダッフィーからのサインをぜひもらいたい!と思っている人も多いかと思いますが、実は2018年の現在はダッフィーがサインが書けないのではないかというウワサを耳にしました。

そこで今回は、2018年のダッフィーはサインが書けるかどうか?についてご紹介します。

2018年の現在・・・ダッフィーはサインの練習中…

ダッフィーはサインが書けるでしょうか?

結論から言うと、ダッフィーからのサインはまだもらうことができないようです。

ミニーに作ってもらったくまのぬいぐるみであるダッフィーはまだ、サインを書くことができず現在練習中ということです。

きっとミッキーやミニーから教えてもらいながらサインの練習をしているのでしょう。

ほほえましい光景が目に浮かびますね!

同じ理由でシェリーメイもまだサインが書けないので、もらえないみたいです。

きっとダッフィーと一緒に練習しているのでしょう。

そのうちもらえるようになればいいのですが、ダッフィーやシェリーメイのサインの特訓の出来次第ですね。

頑張れ!ダッフィー、シェリーメイ!

海外のダッフィーはサイン習得済み?!

日本だけではなく世界にあるディズニーパークランドですが、実は海外のディズニーランドでもダッフィーやシェリーメイに会うことができるのですが、どうも海外のダッフィーはすでにサインができるようになっているみたいです!

どんなサインを書くかはここで言ってしまうと面白くないので、機会があればぜひもらいに行ってみてくださいね!

香港ディズニーランドのダッフィーはサインできるの?

実は、最近香港ディズニーランドにはダッフィーとジェラトーニのグリーティングができるスポットが登場しました!


*画像はイメージです。画像と本文と直接の関係はありません。

日本でも、ダッフィーのグリーティングスポットはあるものの、ジェラトーニにはグリーティングスポットは用意されていませんので、ジェラトーニ好きの私からすればジェラトーニに会えるグリーティングスポットがある香港ディズニーランドがうらやましいです。

さて、話が少し脱線しましたがこの香港ディズニーランドにはダッフィーとジェラトーニのグリーティングスポットのダッフィーはサインをすでに習得しているようで、サインをもらうことができるようですよ!

しかもジェラトーニからもサインをもらうことができるということですので、もし行く機会があればダッフィーとジェラトーニの2人からサインをもらってみてください。

2人ともとってもかわいいデザインのサインになっていますよ!

実はあの人たちもサインをくれる!?

ここまでは、ディズニーキャラクターのサインの話をしてきましたが、実はサインをくれるのはディズニーキャラクターだけではないのです!

私が中学生だったころの話に遡りますが、私はとても怖がりでディズニー好きにも関わらず絶叫系にも乗れず(絶叫系には現在も乗れません)、ホーンテッド・マンションも他のテーマパークにあるような怖さを楽しむ形式のお化け屋敷と同じだと思っていて乗ることができませんでした。


*画像はイメージです。画像と本文と直接の関係はありません。

ただ、友人グループとディズニーランドに遊びに行ったときにはどうしてもお付き合いで乗らなくてはいけなくて、並んでいたのですがホーンテッド・マンションのキャストさん独特のあの雰囲気に内心びくびくしていましたが、あるキャストさんが優しく話しかけてくれました。

心が落ち着いてひょっとしたらホーンテッド・マンションは怖くないかもと思える気がしてきて実際に乗ってみたらとてもきれいで楽しいアトラクションでした。

降りたときにたまたま声をかけてくれたキャストさんがいたので、なぜそう思ったのかいまでも謎なのですが、勇気を出して「サインください!」といってサイン帳を差し出しました。

そしたら一瞬びっくりしたような顔をしましたが、キャストさんは「いいですよ」といって快くサインを書いてくれました。

今でも大切に取っておいてありますが、サインにコウモリの絵が描いてあってホーンテッド・マンションのキャストさんらしい雰囲気で素敵なサインでした。

ちょっと思い出話が長くなりましたが、キャストさんにもお願いすればサインをもらえることがあるようです。

現在は、私も頼んだことがないのでサインをしてくれるのかわかりませんが、とても素敵なキャストさんがいればサインをお願いしてみてもいいかもしれません!

まとめ ダッフィーはサインが2018年も書けない理由は?

今回は、ダッフィーのサインについてご紹介しましたが、日本のダッフィーはまだまだサインの練習中とのことですので、サインをもらえないということは残念ですが、ダッフィーがサインを書けるようになるまで気長に待っててあげてくださいね。

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