ホワイトデーって何日(2019年)で何あげるべき?返さない?

2019年もホワイトデーがやってきます。ホワイトデーといえば、バレンタインのお返しをする日とされています。

バレンタインに比べるといまいち盛り上げるに欠けるイベントなので、どうすればいいのかよくわからないという方もいるでしょう。


そこで、今回はこれさえ覚えておけば大丈夫なホワイトデー攻略マニュアルを用意しました。


  • 2019年のホワイトデーって何日?
  • 何あげる?
  • 返さない?

こういった疑問にすべてお答えします!



スポンサーリンク




2019年のホワイトデーって何日?

ホワイトデーは毎年3月14日になっていますので2019年の今年も3月14日ですね。


バレンタインデーが2月14日なのでそれからちょうど1か月後ですね。
セットで覚えておくと良いでしょう!


ちなみに成人式のように年によって日付が変わるようなことはありません。
2019年の3月14日は木曜日です。

会社の同僚からバレンタインチョコを貰っていても、お返ししやすい平日なので忘れないようにしておきましょう!

スポンサーリンク




ホワイトデーのお返しって何あげるの?

ホワイトデーのお返しは「何あげるのが良いの?」。

ホワイトデーに何あげるかのスタンダードは無し

バレンタインはスタンダードならチョコレートでファイナルアンサーですよね。
でも、ホワイトデーはバレンタインのチョコのように誰もが声を揃えてコレというような、スタンダードアイテムは決まっていません。


ホワイトデーに「何あげるか」一般的に多いのは?

一般的にはお菓子やアクセサリーなどの小物を贈ることが多いです。



「何あげる」は相手によって変わる

ただ、相手が彼女なのか、単なる友達なの、会社の同僚なのか、によってお返しに相応しい物も変わってきます。


彼女であれば、ちょっとしたアクセサリーを贈ってももちろん喜んでくれるでしょう。

逆に、友達や同僚であれば、残るものよりも、お菓子や入浴剤のように消費できるものが相手も受け取りやすいです。


基本的にはお菓子を選んでおけば無難です。ただし、いくつか注意点があるので気を付けてください。

ホワイトデーに「何あげる」の注意点

1、バレンタインに貰ったものに比べて高すぎるものや、安すぎるものはNG

相手がゴディバのチョコを用意してくれたのに、こちらはチロルチョコをプレゼントするようではバランスが悪いですね。かといって余り高級なものを贈っては相手も困惑します。


大体同じ値段のものを贈ると良いです。


もし、バレンタインプレゼントの値段がわからないようであれば、箱のサイズや入っているチョコの数を目安に、同じくらいのお返しを選ぶと良いでしょう。



2、ホワイトデーのお返しには隠された意味がある

一般的にはクッキーやキャンディが選ばれることが多いです。


しかし、お菓子にはそれぞれ意味が隠されていることがあります。


代表的なものだけご紹介します。


  • キャンディ・マカロン「あなたのことが好き」
  • クッキー「友達でいよう」
  • マシュマロ・グミ「あなたのことが嫌い」


このような意味があることは女性の多くが知っています。


このため、マシュマロやグミは選ばないように気を付けましょう。


ちなみに、チョコレートには特別な意味はないので、迷ったらチョコレートを選ぶのも良いと思います。



ホワイトデーは返さないとダメなのか?

ホワイトデーのお返しはきちんと返しておいたほうがいいです。




というのも、バレンタインデーにチョコを贈った女性は義理であれ、本命であれ、あなたのことを気にかけてくれているからです。


普段お世話になっている人であれば、きちんとお礼と日頃の感謝を伝えれば相手も嬉しく感じますし、あなたも悪い気はしないでしょう。


彼女であればなおさらです。


相手のことを大事に思っているのであれば、きちんとお返しをすることでその気持ちを相手に伝えたほうが、上手くいくものです。


少しのお金と時間を使い、プレゼントを準備するだけで、自分の気持ちを素直に表現できる機会と考えれば、ホワイトデーのお返しは悪くない文化と思えるでしょう。



ホワイトデーって何日(2019年)で何あげるべき?【まとめ】

いかがでしたでしょうか。


今回はホワイトデーについて簡単にまとめてみました。


あまり深く考えなくても、3月14日にちょっとしたものをお返しに贈ることができれば、相手もきっと喜んでくれるはずです。


2019年のホワイトデーが良い思い出になることを祈っています!

ページの先頭へ